New visual FX dealings method!

試行錯誤しながら発想の転換によって、
初心者トレーダーでも勝てる手法を考案しました。

その手法の名前は、New visual FX dealings method!
別名『はじめの一歩』って呼んでいます。

パズル感覚で、勝てるポイントを導き、
ピンポイントで狙い撃ちできるようにしています。

日々、高い再現性!高い勝率と高い報酬比率を目指し頑張っています!

こんな感じのトレードしています。

みなさん、こんにちは!


兼業トレーダーのぽっぽくんです。


昨日は、出石方面に行ってきました。
写真を撮ればいいのですが・・・
直ぐに忘れるんですよね。


やはり、本場の皿そばは美味しかったですね。
でも、9皿で終わってしまいました。
食べ過ぎは良くないので・・・


お店の人に聞いたら、
「普通の男性は、10皿、女性は7皿ぐらいが目安!」だそうです。


なかには35皿とか食べる人もいるそうです。35皿食べるとそば通としての大きな木の手形を貰えるので挑戦する方もいるとのことでした。



良い意味で気分転換できたように思います。



帰宅後は、GBPJPY と EURJPY のポジションを持ちました。
合計4ポジです。最後の2ポジは深夜の決済になってしまいました。






じっくり、ポイントまで待ってエントリーしています。
今回は、『はじめの一歩』チャートで示唆されるポイントを狙いました。

こんな感じで淡々とトレードしています。




金融政策の発表・・・

こんにちは!


兼業トレーダーのぽっぽくんです。


今日は、お休みなので部屋の掃除ををしながら、トレード画面をちら見しています。金融政策の発表があったんですね。



ぽっぽくんのエントリーポイントだったので、上位足での環境認識をしてショートエントリーしました。その後グングン利を伸ばして落ち着いたところで利益確保です。


久々の短時間での 300pips トレードになりました。大きな流れが分かると良いトレードができますね。とても気分が良いです。


基本チャートに従ってエントリーしただけです。
本質を理解している事が前提ですけどね・・・
それでいて基本チャートが使いこなせます。


ほんと、基本チャートはシンプルなロジックです。
シンプル故に、再現性が高く、高い勝率、高い報酬比率を可能にしています。


恩師の教え(研究者として)!

こんにちは!


兼業トレーダーのぽっぽくんです。


ちょっと、真面目な話をしますね。


ぽっぽくんには、成人してから三人の恩師がいます。
三人の恩師は、わたしに研究者として、
あるいは教育者としての指針を与えてくれた方々です。


感謝してもしきれないほどの指導をしていただきました。
三人の恩師との出会いは、大学の研究室に入局したことです。


この研究室は独立独歩的な指導で、
独自の研究テーマを与えられて、研究、学会発表を行います。


独自の研究テーマって、当たり前のように思われますが・・・
実際、多くの研究室では指導教官や大学院の先輩の研究テーマをお手伝いします。その過程での課題を自分の研究テーマにしていきます。


ですから、自分の研究テーマが明確に決まるのはかなり月日が経ってからなんです。
1~2年間は先輩方のアシスタントをしながら、研究の進め方、機器機材の使用方法、学会発表、論文作成等を学んでいきます。


一般的に、自分の研究テーマが明確に決まるのは、3年目ぐらいでしょうか。基礎系と臨床系との違いもあると思いますが・・・
そこから自分の博士論文の作成のための研究が始まるわけですね。
因みに医療系の話です。


しかし、私の所属した研究室では、1年目から研究テーマが与えられます。与えられるというか・・・
自分の職業に関して有益な研究を前提に、自分でテーマを考えろって言われます。
そこで研究室にある機器機材を使用して研究できるテーマを幾つか候補に挙げます。


次にプレゼンをして、
予算とか総合的に判断されてテーマが決定します。
テーマが決定すると、関連の論文を検索して調べ、共同研究者や企業を探したりして具体的に研究を進めていきます。


そのような環境の研究室でしたので、
1年目からファーストネームでの学会発表が義務化されています。
最初の1年から一人の研究者として歩むわけです。


直属の指導教官は居ますが、他の教官も指導してくれる環境でしたので
ある意味、基礎力の養成にはかなり有益だったと思います。
しかし、独自の研究テーマなので
自分自身でプロデュースしなければなりません。


そういった意味では、かなりの苦労というか良い経験をしたと思います。


入局時に一人の教官が、研究の仕方についてアドバイスしてくれました。


「研究するにあたって、一方向だけのアプローチでなく、
二方向からのアプローチを常に考えろ!」


簡単にいうと、1つの事象を表からだけ見るのでなく、反対の方向すなわち裏からも見ろってことなんですよね。


一方向の見方では行き詰っても、
もう一つの方向では研究が進むってことがあるんです。
そして、その結果から行き詰っていた研究の問題点や課題点がより明確になっていきます。


そのような研究のスタンスをとっていたので、
論文審査会においては通常の博士論文の3倍ほどの研究実績があると言われ、その場に参席していた主任教授もとても喜んでいました。
とても嬉しかったことを今でも鮮明に覚えています。



今では業種業界の違いがありますが、この時の経験が良い意味で
過去チャートの分析、手法の検証にとても有益に活かされていると思います。


『はじめの一歩』チャートの開発には、
ひとつこのような背景があり、工学博士の友人の協力を得て最終的に完成させています。


高い再現性高い勝率高い報酬比率を可能にする手法として



この手法には研究者としてのプライドがあります!


ですから、本当に価値を分かる方真剣に勝ちたい方を対象に学んでいただいています。



三人の恩師は、トレーダーに関しては・・・
良いイメージを持っていないのが辛いですね。